>  > フェロモンよりもエロさが滲み出てた風俗嬢

フェロモンよりもエロさが滲み出てた風俗嬢

デリヘル使っての風俗遊びで相手をしてくれたのは、見た目を良く言えばゴージャス、悪く言えばケバい、そんなお姉さんでした。フェロモンというよりもエロさそのものが滲み出ている、そんなお姉さんでした。なにしろ肉厚の唇が色っぽいので、そのおかげで見た目だけでもエロさを感じさせていたようにも思えます。さらには胸もお尻も1mを超えてるんじゃないか、と思うほどのやはりたっぷりしたものでしたから、そこからもエロさを連想させていたかもしれません。とにかく風俗プレイ始まる前から、期待でズボンがパンパンに張っちゃうような人だったわけです。プレイが始まってみれば、やはり自分の武器を心得ているのか、その唇での責めをしてきました。全身リップはもちろんのこと、単にキスされるだけでも唇の柔らかすぎる感触に引き込まれてしまうものでした。唇と同様に、アソコも厚く柔らかいものでしたから、素股での感触もなんだかフワフワトロトロしたものをあてがわれている感触でした。それをしながらキスもされれば、上から下から柔らかい感触に襲われて、あれよというまに滾ってしまいました。

バツイチになってからの風俗嬢責め

バツイチになってから半年、一人でDVD見まくってます。エロイDVDを見てとにかく楽しんでる毎日ですがこの間はどうしても女を楽しみたくなり、風俗に電話しました。自宅に呼ぼうか迷いましたがさすがに結構汚かったんで指定されたホテルへと行きました。俺は昔から女を責めるのが好きで結構本気で今回もそうしようと一人で妄想してからトライ。見た目はかなり小さめで責めがいがありそうな子が来たときは内心喜んでました。一応俺がリードしたいことなど色々伝えてプレイを始めました。恥ずかしがり屋だと言っていていちいち声を出るのを気にして自分で口ふさいでいたのでもちろんそれはやめてもらいました。かなり気持ちよかったようで敏感に反応してました。俺がサービスしてあげるとあっちもかなりの濃厚サービスしてくれるのは風俗を楽しんでいたことがあるんでなんとなくわかってたんでその日はもうたんまりと彼女のいたるところをなめてあげました。こんなにイッタの久しぶりだと喜んでいたので俺にもお返ししてもらいました。

[ 2016-07-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談